- 33rd Annual Intellectual Property Law & Policy Conference (Fordham IP Conference) ; Japan Panel (“Substantially the same”: the scope of extended patent of pharmaceuticals in enforcement (Japanese PTE/SPC)) (末吉 剛 弁護士、2026年4月8日)
- 外国特許情報委員会の法律情報「米国:PIER パイロットプログラム開始(2026年4月9日から)」が発表されました。
- 高峰歩夢弁護士がユアサハラ法律特許事務所に入所いたしました。
- 山本修弁理士と一宮維幸弁理士が2026年6月22日からサンディエゴで開催されるBio International Convention に参加します。
- 外国特許情報委員会の法律情報「ベトナム知的財産法改正(2026年4月1日施行)」が発表されました。
- 外国特許情報委員会の法律情報「アルゼンチン:医薬品特許付与規制の緩和(2026年3月18日施行)」が発表されました。
- 外国特許情報委員会の法律情報「アルゼンチン:庁手数料値上げ(2026年4月1日施行)」が発表されました。
- 外国特許情報委員会の法律情報「メキシコ:特許・実用新案の審査手続に関する改正(2026年3月12日施行)」が発表されました。
- 岡本義則弁護士の著作・論文「AIエージェント社会とAGI認証」が発表されました。
- 弊所特許部の弁理士の泉谷玲子が、情報機構主催のセミナーで講演を行います。
- 末吉剛弁護士の著作・論文「予備的差止命令:被申立人が被った損害が補填されるための要件」が発表されました。
- 岡本義則弁護士の著作・論文「民主的なソブリンAIのためのデータ保護制度」が発表されました。
- 富所英子弁理士の法律情報「コンセント制度(商標法第4条第4項)に関する審査基準が改訂されました」が発表されました。
- 深井俊至弁護士の著作・論文「均等論の第5要件-意識的除外」が発表されました。
- 法定点検による通信機器停止のお知らせ
- 外国特許情報委員会の法律情報「英国:庁手数料改訂(2026年4月1日実施)」が発表されました。
- 外国特許情報委員会の法律情報「ユーラシア:規則改定および庁手数料値上げ(2026年2月1日施行)」が発表されました。
- 中田和博弁理士の著作・論文「商標判例読解87 AFURI事件 (阿夫利山地域と商標「AFURI」の識別力)」が発表されました。
- 深井俊至弁護士の著作・論文「模倣品対応の基礎-法律上の根拠と具体的な差止方法」が発表されました。
- 外国特許情報委員会の法律情報「EP:庁手数料改訂(2026年4月1日施行)」が発表されました。
- 新年の御挨拶
- 月刊パテント2025年12月号に山本修弁理士の共同著作 「マイクロバイオーム―研究の進展と特許―」が掲載されました。
- 岡本義則弁護士の法律情報「AIの適切な利活用等に向けた知的財産の保護及び透明性に関するプリンシプル・コード(仮称)(案)の検討」が発表されました。
- GPMG – M&A TODAY – GLOBAL AWARDS – 2026 – Best Pharmaceutical Patent Law Firm of the Year – Japan を受賞しました。
- 岡本義則弁護士の法律情報「生成AIと著作権についてのインドの革命的案:「一国一ライセンス一支払」の制度」が発表されました。
- ASIA IP 2025において当事務所が高い評価を受けました。
- 深井俊至弁護士の著作・論文「特許権侵害訴訟の訴え提起手数料」が発表されました。
- 岡本義則弁護士の著作・論文「データ共有・流通を阻害する要因と共有・流通を促進する制度設計」が発表されました。
- 岡本義則弁護士の著作・論文「汎用人工知能の認証と権利」が発表されました。
- 『特許判例百選第6版』(有斐閣・2025)(No.105;末吉剛弁護士執筆)が発表されました。

