月刊パテント2025年12月号に山本修弁理士の共同著作 「マイクロバイオーム―研究の進展と特許―」が掲載されました。
岡本義則弁護士の法律情報「AIの適切な利活用等に向けた知的財産の保護及び透明性に関するプリンシプル・コード(仮称)(案)の検討」が発表されました。
GPMG – M&A TODAY – GLOBAL AWARDS – 2026 – Best Pharmaceutical Patent Law Firm of the Year – Japan を受賞しました。
岡本義則弁護士の法律情報「生成AIと著作権についてのインドの革命的案:「一国一ライセンス一支払」の制度」が発表されました。
ASIA IP 2025において当事務所が高い評価を受けました。
深井俊至弁護士の著作・論文「特許権侵害訴訟の訴え提起手数料」が発表されました。
岡本義則弁護士の著作・論文「データ共有・流通を阻害する要因と共有・流通を促進する制度設計」が発表されました。
岡本義則弁護士の著作・論文「汎用人工知能の認証と権利」が発表されました。
『特許判例百選第6版』(有斐閣・2025)(No.105;末吉剛弁護士執筆)が発表されました。