お知らせ

静脈内投与に要する時間に特徴を有する医薬発明の進歩性を認めた事案 -平成26年(行ケ)第10045号 審決取消請求事件-

国内特許情報委員会

実施可能要件における「実施することができる」の解釈について判断が示された事案 -平成26年(行ケ)第10238号 審決取消請求事件-

投与量に特徴がある医薬用途発明について被告製品を非侵害と判断した事案 -平成26年(ワ)第25013号 特許権侵害差止等請求事件- -平成28年(ネ)第10023号 特許権侵害差止等請求事件-

「平成29年度 特許実務者養成講座 ステップアップ編」大阪会場、第3回

「平成29年度 特許実務者養成講座 ステップアップ編」東京会場、第3回

非専用品型間接侵害の立法と実務の変遷

田村 義行

米国知財重要判例紹介116 米国最高裁、特許権の国際消尽を認める(米国最高裁2017年5月30日判決)- Impression Products, Inc. v. Lexmark International, Inc. -

Who’s Who Legal: Trademark 2017及びWho’s Who Legal: Japan 2017にて、当事務所の弁護士及び弁理士が高い評価を得ました

中国改正特許審査指南施行(2017年 4月1 日)

Navigating medical use in Japan : LSIPR CONFERENCE SPECIAL 2017

米国知財重要判例紹介115 コンピューターを使用する発明の特許適格性 FAIRWARNING IP, LLC, v. IATRIC SYSTEMS, INC. 2016年10月11日CAFC判決

ライフサイエンス分野での技術革新と特許保護 -遺伝子関連発明及び医療方法の特許性に関する国際的な議論と特許審査基準の変遷

米国知財重要判例紹介114 スマートフォンの特許紛争について陪審員の判断が実質的証拠に基づくと判断された事例 ~ Apple Inc. v. Samsung Electronics Co., Ltd. ~

MIP Global Awards 2017を受賞しました

タイ審査促進プログラム発令予定

米国知財重要判例紹介113 USPTOの当事者系レビュー(IPR)でのクレーム解釈が侵害訴訟のクレーム解釈とは異なることを是認した連邦最高裁判決 Cuozzo SpeedTechnologies, LLC v. Lee, Under Secretary of Commerce for Intellectual Property and Director, Patent and Trademark Office(連邦最高裁判所 2016年6月20日判決)

Protection and Enforcement of Medical Use Claims

存続期間が延長された特許権の効力に関する知財高裁大合議判決

韓国特許法改正(2017年3月1日施行)

インドネシア特許法改正(施行日2016年8月28日)

米国知財重要判例紹介112 特許権侵害訴訟における懲罰的損賠償適用の要件を緩和した米国連邦最高裁判決について HARO ELECTRONICS, INC. v. PULSE ELECTRONICS, INC., ET AL. STRYKER CORPORATION, ET AL., v. ZIMMER, INC., ET AL. 2016年6月13日米国連邦最高裁判所判決

特・実、審判・審決取消訴訟 最近の審判決例の解説(化学)

日・米・欧 裁判例から見る進歩性判断 ~法的問題点及び実務上の留意点を探る~

奈良 大地

Patents in Asia 2016 – Japan : The emerging innovation battleground in IAM Magazine issue 80

日本とカンボジアとの特許の付与円滑化に関する協力(CPG)が開始された

日本とラオスとの特許の付与円滑化に関する協力(CPG)が開始された

Patent Infringement Litigation in Japan

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