「マイクロバイオーム―研究の進展と特許―」
江原 健史郎
特許権侵害訴訟の訴え提起手数料
特・実、審判・審決取消訴訟 最近の注目審判決例の解説Ⅰ(化学)
AIPLAプレミーティング
2025 USPTO-JAPAN IP Partnership Conference(IP-PAC)
2025 AIPPI World Congress – Yokohama
「実施許諾契約による制限の違反と特許権侵害の成否」田村善之=愛知靖之=前田健=金子敏哉編『特許判例百選第6版』(有斐閣・2025)212-213頁
マレーシア:付与後異議と包袋規定(2025年12月31日発効)
弁理士業界の将来とAIの利用 ― 誌上討論への参加(AI技術の将来の観点も加味して)―
特許権侵害に対する共有特許権者の損害賠償請求額
The gray area between patent rights and physician practice
特許法102条2項-特許権者による競合品販売の要否
シンガポール:超過クレーム料金体系変更他(2025年9月1日施行)
AI発明についての議論の進展(産業構造審議会知的財産分科会第54回特許制度小委員会)
韓国:特許法改正/発明の実施と特許権存続期間延長(2025年7月22日施行)
岸本 希実洋
発明の効果
知的財産推進計画2025とAI技術の進展を踏まえた発明等の保護
ブラジル:庁手数料大幅値上げ(2025年8月7日施行)
シンガポール:新しい加速審査プログラム(2025年5月20日開始)
Q&A 知的財産トラブル予防・対応の実務「クロスライセンス契約 ―戦略的活用と法的留意点」
ドワンゴ事件最高裁判決とネットワーク関連発明
特許権侵害に対する特許権者のグループ会社による損害賠償請求
特許権侵害訴訟における差止請求の記載
人工知能ダバス(DABUS)に関する令和7年1月30日知財高裁判決(令和6年(行コ)第10006号 出願却下処分取消請求控訴事件)とAI発明に関する考察
インドネシア: 特許法改正(2024年10月28日公布・施行)
AI発明についての政府の検討-発明に使ったAIの開発者も共同発明者か?
カナダ: 特許期間調整(PTA)制度新設(2025年1月1日発効)
生成AIによる先回り大量生成問題(意匠と特許の比較)