お知らせ

営業秘密に係る不正競争防止法事件における文書提出命令申立てに伴う文書特定 の申出(民訴法222条1項)について判断された事例(知財高裁平成29年6月12日 決定(第4部))

知的財産権と民法(法学概論含む)

Getting the Deal Through – Licensing 2019 (Japan Chapter)

議題(一般)知的財産侵害に対する共同責任

炭谷 祐司

髙橋 聖史

Who’s Who Legal: Japan 2018にて、当事務所の弁護士が高い評価を得ました

議題(一般)知的財産侵害に対する共同責任

Virtual Round Table – Intellectual Property 2018

知的財産と汎用人工知能

Getting the Deal Through – Licensing 2018 (Japan Chapter)

知財ミックスを利用した「ブランド戦略」

商品・パッケージのブランド、デザイン保護 ~商標法・意匠法・不競法・著作権法等、どの法律を使って守るのがベストなのか?~

ASEAN諸国との経済連携協定の知的財産に関する規定について

商標・意匠制度からみた著作権制度 ―制度間競争とその調整―

日本の特許出願、無効審判、侵害訴訟制度の概要

商標の選定

Digital health in Japan

人工知能(AI)の学習用データに関する知的財産の保護

Who’s Who Legal: Trademark 2017及びWho’s Who Legal: Japan 2017にて、当事務所の弁護士及び弁理士が高い評価を得ました

著作権法、商標法、意匠法、不正競争防止法侵害に対する民事救済と刑事罰との交錯

最新の裁判例・改正法に基づく商品・パッケージのデザイン、商標の保護と最適な権利取得

店舗デザインへの不競法初適用 コメダ珈琲そっくり店舗事件

MIP Global Awards 2017を受賞しました

Getting the Deal Through – Licensing 2017 (Japan Chapter)

応用美術の著作物性判断基準の傾向―TRIPP TRAPP事件控訴審判決以降の裁判例―

異業種に学ぶ「ファッション・ロー」を利用した「ブランド戦略」 ~商標法、不競法、意匠法、著作権法、民法(契約)の戦略的活用(知財ミックス)~

営業秘密の保護強化に関する平成27年改正不正競争防止法の解説

従業者が自ら作出した情報を利用する行為の営業秘密侵害該当性 -オープン・クローズ戦略時代の職務発明の取り扱いに焦点を当てて-

営業秘密の保護強化に関する平成27年改正不正競争防止法の解説-営業秘密侵害品の流通規制と生産方法の推定規定の導入-

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