お知らせ

シンガポール:PPH利用促進のための新たな施策を導入(2026年7月1日施行)

インド:新様式のB1登録特許公報の発行を開始(2026年1月26日から)

Q&A 知的財産トラブル予防・対応の実務「生産方法の推定」

Q&A 知的財産トラブル予防・対応の実務「特許権侵害訴訟における差止請求、損害賠償請求および訴訟物について」

米国:USPTO、特許出願・権利回復における請願要件を厳格化 (2026年8月13日より適用開始)

Q&A 知的財産トラブル予防・対応の実務 「訂正審判の概要」

Q&A 知的財産トラブル予防・対応の実務 「PCT国際出願手数料の軽減・支援制度」

Q&A 知的財産トラブル予防・対応の実務 「特定登録調査機関制度の利用」

ASEAN:ASPEC+開始(2026年4月6日)

AIの業務活用-省力化から業務の質の向上を目指して

米国:特許期間が残存しないと見込まれる出願に対し理由開示命令を発行

米国:USPTO、特許適格性宣誓書提出に関するメモランダムを改定(2026年4月30日)

知的財産推進計画2026 – AI技術の進展と知的財産

米国:USPTO、PIERパイロットプログラムに基づく通知を開始(2026年5月21日)

米国:USPTO、特許出願「審査開始の事前通知」パイロットプログラムを開始(2026年5月29日)

Q&A 知的財産トラブル予防・対応の実務「著作権侵害通知が不正競争(虚偽事実告知)に当たる場合」

Q&A 知的財産トラブル予防・対応の実務「著作権侵害通知が不法行為となる場合」

Q&A 知的財産トラブル予防・対応の実務「パブリシティ権」

生成AIと著作権をめぐる問題-AI社会における知的財産制度の考察

米国:USPTO、早期審判審理パイロットプログラムを2028年5月まで延長

米国 :USPTO、オープンデータポータル利用にアカウント登録を義務化(2026年6月18日より)

生成AIの適切な利活用等に向けた知的財産の保護及び透明性に関するプリンシプル・コード案 – プリンシプル・コード(仮称)(案) 概要開示対象事項具体例の暫定検討

米国:PIER パイロットプログラム開始(2026年4月9日から)

AIエージェント社会とAGI認証

民主的なソブリンAIのためのデータ保護制度

「マイクロバイオーム―研究の進展と特許―」

AIの適切な利活用等に向けた知的財産の保護及び透明性に関するプリンシプル・コード(仮称)(案)の検討

生成AIと著作権についてのインドの革命的案:「一国一ライセンス一支払」の制度

データ共有・流通を阻害する要因と共有・流通を促進する制度設計

汎用人工知能の認証と権利

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