お知らせ

特許庁審決例の紹介記事を共同で担当

「Kerzner International Limited v. BINTER CARGO, S.L.」事件(欧州連合知的財産庁第一審判部(事件番号R1264/2020-1号))要約

特許庁審決例の紹介記事

商標判例読解71 商標「Re就活」vs「リシュ活」事件

商標判例読解70 「富富富(ふふふ)」事件 (称呼同一の商標が類似せず非侵害とされた事例)

インド:「出願権の証拠」書類に関する審決(2020年10月27日)

茶園成樹・田村善之・宮脇正晴・横山久芳編『別冊ジュリスト 商標・意匠・不正競争判例百選』

欧州連合商標に関する識別性について

Mitsubishi v Duma Forklifts事件(商標の剥奪行為)

商標判例読解65 「南三陸キラキラ丼」事件(組合長名義でなされた商標登録の無効請求が斥けられた事例)

商標判例読解64 商標「KCP」事件(不正目的で使用するものとして商標登録が無効とされた事案)

意匠の技術的機能性に関するEU司法裁判所(CJEU)の判決

「adidas AG, Maques v. 欧州連合知財庁(EUIPO)、Shoe Branding Europe BVBA」事件(欧州連合一般裁判所判決)(事件番号T-307/17 判決日2019年6月19日)

商標判例読解62 「BELLO」事件

営業秘密に係る不正競争防止法事件における文書提出命令申立てに伴う文書特定 の申出(民訴法222条1項)について判断された事例(知財高裁平成29年6月12日 決定(第4部))

欧州商標判例「Mitsubishi v Duma Forklifts」事件(商標の剥奪行為)

米国: AIAの下でも、出願日より1年を越える前の出願人自身の販売は、技術内容が秘密であっても、新規性喪失となることを示した最高裁判決。(Helsinn Healthcare v. Teva Pharmaceuticals事件2019年1月22日判決)

米国: IPR(Inter Partes Review)では、米国特許庁は申し立てられた全てのクレームの特許性を判断しなければならないことを判示した最高裁判決(2018年4月24日SAS Institute社事件)

商標判例読解61 「LIGHTING SOLUTION」事件(商標的使用に当たらないとの抗弁の成否)

米国での商標「MILEWISE」異議申立事件について ― 関連企業の概念と混同のおそれ

商標判例読解60 「NEONERO」事件

商標判例読解59 「白砂青松」事件判決(先使用権の有無と権利濫用の抗弁の成否が判断された事例)

判決から学ぶ マレーシア特許編 -マレーシアにおける独立形式請求項と引用形式請求項の扱いの違いについて-

TC Heartland, In re Cray, In re HTC各判決にみる、米国特許訴訟の裁判地

食品分野のパラメータ発明に関してサポート要件が否定された事案 -平成28年(行ケ)第10147号審決取消請求事件-

均等論における意識的除外 -特許権者の帰責性と第三者の信頼の保護との衡量-

特許権侵害訴訟における紛争の一回的解決-シートカッター事件最高裁判決(最二小判平29・7・10)を中心として-

訴えの利益及び医薬発明の進歩性に関する大合議判決

商標判例読解58 「ジョイファーム」事件

欧州特許庁:ディスクレーマー補正に関する拡大審判部の新しい審決G1/16(2017年12月18日)

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